| 販売者 | いいねチア |
|---|---|
| ファイル名 | 7637d59ba44246969367c867a349982a_9644f62320.mp4 |
| 再生時間 | 8分52秒(動画作品) |
| 出演人数 | 多数(2チーム分) |
| 見どころ | チアダンス |
Adama より、いいねチア氏のチア作品をやりましょう。
作品総数は多くないものの、クオリティの高い作品を提供してくれるいいねチア氏。
これまでは静画作品をレビューしましたが、一転して今回は動画作品。
このページは『Adama』で配信中の『写真集風 極Kiwami』をレビューしています。 販売者 いいねチア ファイル名 f4118a3fb52c4edcb4ea42e59f004d9b.zip 収[…]
なんでも手持ちカメラで撮影されているらしく、収録時間は9分弱とかなり長め。
アスペクト比はなぜか 4:3 となっていますが、動画サイズは 4096×3072 だと・・!?
3840×2160の 4K 動画よりもサイズが大きいじゃないか。
なんかよくわからん仕様となっていますが、内容をチェックしていくとしましょう。
4K iine新07 画像つき詳細レビュー
さてまずはアスペクト比なんですが、ほんまに 4:3 なんですなこれが。
でも画質はちゃんと 4K レベルで鮮明なやつ。
ステージ上には大勢のチア様方がおられますが、定番の ”幸薄顔スレンダーチア” 様がセンター位置に設定されている模様。
2発のハイキックのあと幸薄顔チア様が2列目に下がると、今度はスポドリのCMに出ていそうな例のチア様。
この方は健康的なのと演技中の笑顔が素敵ですよね。・・・おっとめずらしくハミパンされているではないか。
そんなスポドリチア様と幸薄顔チア様が同時にフレームに入る撮影。(このキャプ画はその間にいるチア様ですが)
どうやらいいねチア氏、どうしても幸薄顔チア様をフレームに入れておきたいようです。
しかしなかなか難しいと判断したのか、ふたたびスポドリチア様。
今回に限っては、この方をメインでお願いしたい!
カット編集が入り、ステージ上のメンバー数は減少。
ここで登場したのが、”小柄元気いっぱいチア” 様のハイキックですねえ、はい。
ふわふわと左右にパンしていくカメラワークで、ラインダンスはモブなチア様。
とはいえ、Kawaii チアの正規の形状の青アンスコハイキックですから!
でもまあやっぱり私は、この中だったら小柄元気いっぱいチア様ですかね。
自信たっぷりの笑顔もいいし、なにより身体の柔軟性がチーム中トップクラスですから。
忘れちゃいけない青スコヒップ。
普通に可愛いのにあまりフィーチャーされることがない、冷遇チア様。
かなりいい線いっていると思うんだけど、特徴が少ないのが原因か。
サイドキックは少しピンボケしてしまって、惜しい。
ぐるぐるとメンバーが入れ替わり、今度は ”汗っかきチア” 様の登場です。
そろそろ中盤戦に入ってきたころなので、きっとすでに汗でしっとりとしはじめているんじゃないでしょうか。
そんな汗っかきチア様の豪快なカメラ向きハイキック、どうでしょう!
左には引き続き幸薄顔チア様もおられますよ。
しかし、ここぞ!というときに見どころを発揮するのは、やっぱり幸薄顔チア様なんすな。
永久不滅の原液チアの青スコヒップ!
そりゃいろんな作者さんから注目されまくるわけだわ。
そんな中、負けず劣らずの汗っかきチア様。
静画作品では気づかなかったですが、なぜ彼女たちがフォーカスされているかの理由がよく分かるぜ。
でも、小生意気長身チア様のことも忘れないであげてください。
スタイル抜群だし、小生意気そうなビジュアルに反して、汗だくで I字バランスも頑張ってくれてるんです。
そんな小生意気チア様の青アンスコが引き続き拝めるラインダンス。
一番左が彼女のハイキックで、その他2名はほとんど見かけることがないチア様たち。
5分54秒あたりからは、まさかの別チームの演技がスタート。
でも安心してください。 ちゃんと有名 Kawaii チアチームだし、なによりこのセンターチア様がすこぶる可愛いので!(このあと後ろに下がっちゃいますが…)
ターンでがっつり青スコヒップ。
ここは後ろにいる美少女チア様のやつが見たかったー!
まあこの方も普通に可愛いんですけどね。なんせ後ろのチア様が圧倒的すぎるもんで…(汗)
繰り返しハイキックも見られるんだけど、なかなか前後は入れ替わってくれない模様。
くぅ~ これじゃ生殺しだぜ。
ちょっと怪しいカメラワークだけど、ラインダンスはしっかりと美少女チア様を追ってくれました。
透き通る白い太もも! ハイキックの脚の美しさもダンチな美少女チア様なのです。
うおおお! I字バランス!!!
股関節の柔軟性も文句なし!
でもまたうしろに下がってしまって「なんでやねん…」とは言いたくなる。
いいねチア氏も狙ってくれてはいたんですが全然前に出てこないので、いい加減諦めて別チア様にフォーカスが移動。
まあ、どのメンバーも前髪アップにもかかわらず、普通に可愛いんですけどね。
総評
というわけで、まさかの2チーム分のステージが1本にまとめられた、ボリューミーな作品でした。
どちらも有名な Kawaii チームだし、ちゃんと正規の形状の青アンスコだったということもあり、そういった意味では文句のない内容。
画質もちゃんと鮮明で、とくに最初のチームは1ステージ分丸々の撮影から余分な部分を編集でカットし、おもに見どころとなるシーンを集めたような構成でした。
ただ、そっちのパートはいい位置にスピーカースタンドがあったのが、ちょっと邪魔でしたけどね。
あと、ふわふわと左右に漂うようなカメラワークだったのも気になったポイント、
作者さんのこわだりを感じたい派としては、「今日はこの娘だ!」って感じでメイン様にバシッとフォーカスしていただきたいんですよね。
もちろん好みの問題もあるんですが、その部分が外れてしまったのならしゃーない… と諦めもつくんですが。
ふわふわと撮影してしまったばかりに、見どころとなる演技がピンボケしてしまうことがあるのが惜しかった。
一方で、後半戦ではメイン様へのフォーカスが効いており、期待できるカメラワークだったんですが、肝心のメイン様がほとんど後列で演技されていたのが残念。
とはいっても、これだけの長時間収録作品ですから、上で紹介したようなしっかりとした見どころが存在するというのも事実ですし、コスパの面で考えてもひじょうに優秀な一本。
やっぱピタッと正規の形状のアンスコで演技してくれる、Kawaii チームは神ってことなんすよ。
作品説明文
モノクロのサンプルですが作品はカラーになります。
動画縦横比 4:3 4K撮影
(動画縦横比 16:9ではありません。)
ソフトスタビライザー影響有
手持ち撮影。*00:08:52
*MP4 H265 HEVC
*4096×3072 ( 2.17GB)
*29.97フレーム
作品評価
| 撮れ高 | 4.5 |
| 画質:4:3の横動画 | 4.5 |
| モデルの見た目:全体の平均 | 4 |
| コスパ | 5 |
| 管理人の好き度 | 4.5 |
| 総合点 | 4.5 |










































