| 販売者 | 濃青研(濃青研) |
|---|---|
| 商品ID | 363775b67bd8054b08 |
| 収録枚数 | 140枚(静止画作品) |
| 出演人数 | 多数 |
| 見どころ | 競泳水着/スクール水着 |
MICK88(濃青研:みけみけ)さんの静止画作品「アスリートの祭典 水泳大会 sw201(水泳大会写真集SW20-1:ゆうゆう)」です。
さて今回は、Pcolle上でほんのり人気が高まっているこちらの作品。
そもそもこれ自体、人気があるシリーズなわけですが、はたしてその人気に足り得る実力を備えた作品なのか? ということをチェックする回です。
このページは『Pcolle/濃青研』で配信中の『アスリートの祭典 水泳大会 sw91(水泳大会写真集9-1)』をレビューしています。 販売者 MICK88(濃青研) 商品ID 363435b6[…]
天候に恵まれた大きめの水泳大会風景。
私個人としてはスク水派なわけですが、一般的にはやっぱり競泳水着のが需要が高いんですかね?
アスリートの祭典 水泳大会 sw201(水泳大会写真集SW20-1) 画像つき詳細レビュー
紹介用画像は全て縮小、明度UP、プライバシー保護加工を施しています
水着姿の男女モデルがずらっと並んだ導入部分から、7枚目でムチッとした日焼けボディが健康的なモデル様。
お召しになられているのは、名札付きの白パイピングのスクール水着。 上のラインの位置が低めなのは、この時代のデザインあるある。

このシリーズは、距離が遠目のスナイプショットメインですが、ご覧の復路は比較的距離も近そう。
しかしみなさん、水泳に取り組んでおられるせいか、全体的にムチッとされていますなあ。

道行くモデル様を次々にシュート。
特にこの2人なんて着こなしが素晴らしいのではないでしょうか。

20枚目まで進むと、いよいよ本格的に競技がスタートしているよう。
濡れたスク水で質感マシマシ。

そしていよいよ、競水姿のモデル様もちらほらと登場し始めます。
遠目から狙われているこのモデル様は、一体何をされているんでしょうか。

今のところはスクール水着の頻度が高いが、私はそれでも一向に構わん!

そういう発言をするとマーフィーの法則が働き、競水モデル様たちが多くなりだします。
ここまでノーカップ率が高めなのに、この造形美よ。

しかし、スク水モデル様も負けてはいません。
この方ノーカップなのにこれですからね。 ところでこの水着、アリーナ製だからこう見えて一応競水ってこと?

ここまで画像では紹介してきませんでしたが本作、こんな感じの集合ショットが多めな感じで進んでおります。
一番左のモデル様の競水、濡れると下にだらーんと伸びる独特なデザインすな。

泳ぎ終わったモデル仲間がどんどん集まってきて、順番待ちされている感じですかね。
そんな中から好みの逸材を探し出す作業。

でもスタート位置の個別ショットも、これはこれでいい感じなのであります。
みなさんどことなく不安そうな表情なのは、きっとスタート前で緊張しておられるのでしょう。

終盤になり新グループが登場、その中でフォーカスされていたのがこちらのモデル様。
紺一色の arena 水着に、真っ赤なスイムキャップに、ノーカップ感。

そんな感じで水泳大会はどんどん進行していき、最後はこんな感じで〆となりましたとさ。

総評
どんなものかと興味津々での鑑賞でしたが、フタを開いてみるとオール Sweet な水泳大会。
予想を超えるミニマムなモデル様の出演もあるようでしたが、その分ノーカップ率の高さは激高。
遠目からの撮影なのでわかりにくい部分もありましたが、私が見た限りではほぼ100%に達していたのではないでしょうか。
たった20年前ぐらいの作品なのに、今では考えられないこの状況。
越えられない壁… これぞノスタルジック作品の真骨頂。
ただ個人的には、特定のモデル様へのフォーカスがなかったのがちょっと寂しかったかな。
もちろん単体ショットもあるにはあるけど、基本的には集合シーンが多めになっているのは、好みが分かれるところでしょう。
作品説明文
140枚
よい天候に恵まれた大きめの大会。各校の御旗を背負った選手たち、さまざまな水着が登場しますが、この地域はアリー○スク水の採用率が高い!左側に独特のプリントタグがある某社スク水は人気アイテムですがこれが、もう、ドンドン出てまいります!
作品評価
| 撮れ高 | 4.2 |
| 画質 | 4 |
| モデルの見た目:全体の平均 | 3.5 |
| コスパ | 3.5 |
| 管理人の好き度 | 4 |
| 総合点 | 4 |













